地区児童会
2025年3月10日 10時43分業間の時間に、今年度最後の地区児童会が、各地区に分かれてありました。
・ 集団登校について ・ 遊びや生活について
・ 交通安全について
また、今回は新1年生集団登校についてのプリントの記入もしました。
業間の時間に、今年度最後の地区児童会が、各地区に分かれてありました。
・ 集団登校について ・ 遊びや生活について
・ 交通安全について
また、今回は新1年生集団登校についてのプリントの記入もしました。
2年生は、学年末に向けて、お楽しみ会にしたいことを話し合いました。
司会や副司会などの係の仕事も自分たちで行いました。
司会の人が話すと、みんな真剣に話を聞き、話合いに集中できました。
色々な意見が出てきて、まとめるのは苦労したと思いますが、司会団の子たちが多数決を取ったり、まとめ方を提案したりして、お楽しみ会にすることを決めることができました。
これから、計画をしたことを基に準備をしていきます。お楽しみ会をが待ち遠しいです。
3年生になっても話合い活動を頑張りたいです。
今日は生名小学校で、生名小学校、弓削小学校、岩城小学校の三校の3年生が集まって交流学習を行いました。
俳句の授業でした。
俳句のポイントを学んだあと、俳句の五音の所をグループで話し合い、より良くしていきました。
その後、自分が事前に作ってきた俳句をポイントに気を付けて直していきました。
俳句の大切なポイントに気を付けて、自分の直した俳句を見ながら子どもたちは満足そうでした。
ご指導してくださった生名小学校の教頭先生、ありがとうございました。
イワキテック野球部の皆さんと一緒にスポーツ(もちろん野球を含)を楽しみました。
「知ってる人だよ。」という児童もおり、最初から打ち解けた和やかな雰囲気で始まりました。
まずは、体育館で体を動かしました。
『足ふみゲーム』『フライパン返しゲーム』『かかとタッチゲーム』といろいろなゲームを一緒に行いました。
次は、運動場に出て行いました。(午前中雨が降っていたのであきらめていたのですが、天が味方してくれました。)
まず、イワキテック野球部の選手の方が、遠投を見せてくれました。
「ウォー すごい」
次に、キャッチボールやバントを教えていただきました。
「すごい」「上手」「いいよ」とたくさんの褒め言葉をもらって、子どもたちは終始ニコニコ笑顔でした。
最後は、学年対抗リレー、ボール運びです。
野球部の皆様、各学年に分かれて、子どもたち一人一人に声掛け、丁寧なご指導、本当にありがとうございました。子どもたちは、心からスポーツ(野球)を楽しむことができました。
また、教えて下さい。次の機会を楽しみにしています。
2分の1成人式をしました。
前半は、特技発表と組体操を披露し、一人一人の頑張りとチームワークのいいところを見てもらいました。
お家の方に見てもらってとても嬉しそうでした。
後半は、心に残ること、学んだこと、将来の夢、感謝の気持ちを発表しました。
最後は、お家の方と手紙を交換し、ハグをしました。
そのときのちょっと照れた、でも嬉しくてたまらないといった表情を見ていると、
こちらまで幸せな気持ちになりました。
今日は、今年度最後の参観日がありました。
子どもたちは、お家の人が見に来てくださるので、うれしそうです。
1年生は生活科で、自分の好きなことや、作文、輪唱の発表をしました。
2年生も生活科で、ヒントを元にお友だちを当てるクイズをしました。
3年生は、国語科、算数科の復習をしました。算数では保護者に問題づくりを手伝っていただきました。
4年生は、レモンタイムで、思いでの写真をシートに貼り付け、ファイルづくりをしました。
5年生は、今まで学習した算数科や国語科、社会科のクイズ、親子対決などを行いました。
6年生は、外国語科で自分の夢を外国語で紹介する活動を行いました。
子どもたちは、一生懸命学習に取り組んでいました。保護者のみなさま、参観ありがとうございました。
6年生は今日福祉体験をしました。
全部で4回実施し、今回が最後の福祉体験でした。
今日は、「より良い地域について考える」をテーマに、ハートリーフの方々とワークショップを行いました。
ハートリーフとは、岩城地区の住民団体で、他の住民の方々に喜んでもらえるようにと考えて様々な活動を行っているそうです。
まずはハートリーフの活動について説明していただき、その後、名刺を使って自己紹介をしました。
最初は緊張している様子でしたが、自分のことを話したり、ハートリーフの方の話を聞いたりしているうちにだんだんと緊張がほぐれていきました。
次に、車いす体験を行いました。
前回は友だちを乗せて体験しましたが、今回はハートリーフの方を乗せて施設を歩きました。
今までの福祉体験を活かし、楽しくお話をしながら上手に介助することができました。
最後にみんなで人生年表を書きました。ハートリーフの方々の話を参考にしながら、自分の将来に夢を膨らませていました。
歳をとってもずっと大好きな岩城で生活したい、という児童もいました。
ワークショップ後の感想発表では、
・ハートリーフの方々は、自分の好きなことを仕事にしていた。自分も好きなことを仕事にしたいと思った。
・福祉体験で車いす介助の大変さを実感することができた。
・ハートリーフの方々とお話して楽しかった。
などの感想がありました。
立場や年齢を超えて支え合いながら、魅力ある地域を実現していきたいですね。
1本のタオル。使い方は人それぞれ。「こんな使い方もあるよ。」「おもしろい。」等、わくわく班で考え発表しました。
まずは、岩城レンジャー、集会・運営委員会による説明から始まりました。
わくわく班に分かれて話し合いました。
1本のタオルの使い方を考える子(班)もいれば、互いのタオルをつなげるて考える子(班)も。
児童は、それぞれ自分のタオルを使って考えました。
各班で出たアイディアを全校児童に披露します。
2人三脚に使う紐。折り紙。ボール。帽子。リンボーダンス。等
集会後、各学年でも振り返りを行いました。
いろいろな考え方は、いろいろな楽しみを生む。みんな違ってすばらしい。
違いを認め合うことが大切である。
「これからも、思いやりのある学校であってほしい。」みんなで、作って行こう!!
6年生は下級生と、下級生は6年生との思い出を作ろうと、昼休み遊ぶことにています。
給食終了後直ちに6年生は、下級生の教室へ行きます。
「思い出づくりに一緒に遊ぼう!」下級生は、ルールや集合場所、持って行く物をしっかり質問。
いつも一緒に活動しているから、わからないことは遠慮なく聞くことができます。
今日の遊びは、「バナナ鬼。」6年生が鬼になりタッチされるとバナナに変身。
仲間が2人タッチしてくれると、復活することができる。
姉妹で鬼ごっこ。最初は、手加減。でも最後は捕まえた!!
(3・4年生の感想)
6年生は、速い。でも、逃げ切ることができてうれしかった。
「バナナ鬼」は、やったことなかったけど教えてくれたので面白かった。
楽しかったよ。また、遊びたい。
(6年生の感想)
小学校での思い出が一つ増えた。
下級生ともっと仲良くなれた。
卒業までにもっと遊んで、思い出をたくさん作りたい。
これからの日々は、
6年生が「小学校生活は、楽しかったよ。」って言ってもらえるように過ごしていこう!
今日の業間から校内なわとび大会が行われました。
最初に開会式です。体育主任の近藤先生から、競技場の諸注意がありました。
準備体操、ウォーミングアップをして、いよいよ競技開始です。
最初は、持久跳び(5分間 前跳び)です。3・4年生、1・2年生、5・6年生の順に行いました。
【3・4年生 持久跳び】
【1・2年生 持久跳び】
【5・6年生 持久跳び】
持久跳びは、5分間跳び続けると、10点がもらえます。10点を目指して頑張りました。3分を過ぎると、声援も大きくなりました。岩城っ子の優しさが感じられました。
次は、名人跳びです。名人跳びは、5分間の間に、二重跳びの前、後ろ跳び、はやぶさの前、後ろ跳び、ゼロせんの前、後ろ跳び、三重跳びに挑戦します。
【3・4年生 名人跳び】
【1・2年生名人跳び】
【5・6年生 名人跳び】
最後は、名人芸の疲労です。多くの自分が得意な跳び方をみんなに披露しました。
最後に校長先生のお話です。
『「やれば成長できる」。今日のように、みんなの応援があると、更にやれる。』とお話がありました。「目標を立てて、一生懸命努力したらできるようになるから頑張りたい。」と感想を持った児童もいました。ご参観に来られた保護者のみな様、応援ありがとうございました。